- 1950
- 2026/09/18
- 時価
- 2538億円
- PER 予
- 13.04倍
- 2010年以降
- 5.82-23.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.43-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 8.85%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/21 14:51 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりである。2019/06/21 14:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物・構築物売却損 11百万円 ―百万円 機械、運搬具及び工具器具備品売却損 4 ― 建物・構築物除却損 70 59 機械、運搬具及び工具器具備品除却損 11 4 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の当期増加額の主なものは、中央学園研修設備137百万円の取得である。2019/06/21 14:51
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/06/21 14:51
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/21 14:51