- 1950
- 2026/10/02
- 時価
- 2421億円
- PER 予
- 12.44倍
- 2010年以降
- 5.82-23.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.43-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 8.85%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 65億2300万
- 2024年3月31日 +8.62%
- 70億8500万
個別
- 2023年3月31日
- 9億8500万
- 2024年3月31日 -86.8%
- 1億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。2024/06/21 15:47
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりである。2024/06/21 15:47
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品除却損 5 24 無形固定資産除却損 138 0 固定資産撤去費 67 225 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のその他の当期減少額の主なものは、NDK第二王子ビル・NDK第三王子ビルの土地(底地)及びロータス文京千駄木の土地(底地)の取得による借地権の減少である。2024/06/21 15:47
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、73億83百万円の資金増加(前連結会計年度比58億51百万円減少)となった。これは、税金等調整前当期純利益154億41百万円の計上及び仕入債務の増加額61億30百万円等による資金増加要因と、売上債権の増加額166億19百万円等による資金減少要因によるものである。2024/06/21 15:47
投資活動によるキャッシュ・フローは、41億78百万円の資金減少(前連結会計年度比82億62百万円増加)となった。これは、有価証券の純減少額17億0百万円等による資金増加要因と、有形固定資産の取得による支出36億25百万円及び無形固定資産の取得による支出21億75百万円等による資金減少要因によるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、79億32百万円の資金減少(前連結会計年度比55億90百万円減少)となった。これは、自己株式の取得による支出52億15百万円及び配当金の支払額22億70百万円等によるものである。