建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 129億2700万
- 2025年3月31日 +23.71%
- 159億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.土地建物のうち賃貸中の主なもの2025/06/20 15:08
5.リース契約による賃借設備のうち主なもの会 社 名事業所名 土地(㎡) 建物(㎡) 提出会社 NDK池之端ビル ― 5,507 NDKロータスビル ― 3,376 ロータス上野池之端 ― 3,320 NDK第二王子ビル ― 2,050 NDK万代ビル ― 4,534 NDK仙台ビル ― 2,925 NDK名古屋ビル ― 2,191
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2025/06/20 15:08 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりである。2025/06/20 15:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物・構築物売却損 0百万円 ―百万円 機械、運搬具及び工具器具備品売却損 0 0 土地売却損 0 ― 建物・構築物除却損 40 46 機械、運搬具及び工具器具備品除却損 24 41 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、ロータス静岡1,570百万円、ロータス上野池之端1,271百万円、NDK長野ビル406百万円及び中央学園第三宿泊棟374百万円の取得である。2025/06/20 15:08
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当建設業界においては、公共投資は補正予算の効果もあって底堅く推移していくことが見込まれており、民間設備投資は堅調な企業収益等を背景に持ち直し傾向が続くことが期待される。2025/06/20 15:08
当社グループを取り巻く経営環境は、各鉄道会社の安全・安定輸送に対する投資と設備更新が堅調に推移していることや、民間企業において大都市圏を中心とした再開発や既存建物の基幹設備老朽化による更新工事の需要拡大が見込まれることなどにより、設備工事の需要拡大が堅調に推移するものと考えている。
このような状況の中で、当社グループは各工事部門で次の取り組みを行っていく。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2025/06/20 15:08
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、軌陸車についての耐用年数は12年としている。