営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 21億5200万
- 2017年9月30日 +14.13%
- 24億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△644百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2017/11/13 9:25
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントにおいて、不動産事業用資産のうち、一部売却方針を決定した賃貸用不動産の帳簿価額を正味売却価額まで減額している。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間において323百万円である。2017/11/13 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は399億6千4百万円(前年同期比10.9%増)となりました。2017/11/13 9:25
損益につきましては、完成工事高の増加により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は24億5千6百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は24億4千9百万円(前年同期比14.6%増)となりました。また、賃貸用不動産の一部について、減損損失3億2千3百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は14億5百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。