固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 55億7800万
- 2026年3月31日 +8.64%
- 60億6000万
個別
- 2025年3月31日
- 69億5600万
- 2026年3月31日 +11%
- 77億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,026百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2026/06/18 10:53
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額196百万円は、従業員用パソコンのリプレイスに伴う設備投資額等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,387百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,428百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額619百万円は、本社移転に伴い取得した建物附属設備等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 10:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/18 10:53
有形固定資産
パソコン、営業車両であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年7月1日に行われた片岡工業株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/18 10:53
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されており、「のれん」として計上していた金額の一部を「無形固定資産その他」に組み替えております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,151百万円は135百万円減少し1,016百万円となり、無形固定資産その他は198百万円、繰延税金負債は62百万円それぞれ増加しております。
また、前連結会計年度末におけるのれんは125百万円、繰延税金資産は49百万円、利益剰余金は18百万円それぞれ減少し、無形固定資産その他は157百万円増加しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 10:53
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。2026/06/18 10:53 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 10:53
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに片岡工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/18 10:53
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しを反映させております。流動資産 2,346 百万円 固定資産 395 のれん 1,016
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/18 10:53
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億7千1百万円の資金の減少(前連結会計年度は13億5千3百万円の資金の減少)となりました。主な増加要因は、差入保証金の回収による収入1億7千万円、投資有価証券の売却による収入1億5千4百万円、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出5億3千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億2百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②未成工事支出金:個別法による原価法2026/06/18 10:53
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く):定額法