受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 25億5900万
- 2019年3月31日 +97.81%
- 50億6200万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2019/06/21 14:55前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形裏書譲渡高 20 百万円 ― - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形は次のとおりであります。2019/06/21 14:55
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 841百万円 250百万円 支払手形 20百万円 2百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/21 14:55
資産合計は、現金預金及び未成工事支出金が減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ7億6百万円増の368億40百万円となりました。
(負債の部) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/21 14:55
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等については、顧客等の信用リスクがありますが、当該リスクに関しては、社内審査基準に沿ってリスクの低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクがありますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。営業債務である支払手形・工事未払金等は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して金利の固定化を実施しております。なお、デリバティブ取引は社内管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
2 金融商品の時価等に関する事項