営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 26億1800万
- 2020年3月31日 -13.56%
- 22億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 24億7300万
- 2020年3月31日 -13.91%
- 21億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 余資運用資金及び福利厚生施設に係る資産等であります。2020/06/18 13:04
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/18 13:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、慢性的な建設技能労働者不足や建設資材価格の高止まりが続き、決して楽観視できない経営環境が続いてまいりました。 このような状況の下、当社グループでは2018年度を初年度とする新たな「3カ年経営計画」の基本方針に基づき、「既存事業のブラッシュアップ」、「経営基盤の更なる強化」の各目標達成に向けて取り組んでまいりました。2020/06/18 13:04
これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比8.7%減の401億55百万円、営業利益は前期比13.5%減の22億63百万円、経常利益は前期比15.0%減の21億88百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失の計上等により、4億93百万円となりました。
また、資産合計は、前期比9.6%減の333億6百万円、負債合計は、前期比14.8%減の228億80百万円、純資産合計は前期比4.4%増の104億25百万円となり、自己資本比率は前期比4.2ポイント増の31.3%、1株当たり純資産額は前期比15.24円増の361.66円となりました。