- 1850
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-55.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.35-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億8400万
- 2020年9月30日 -27.23%
- 4億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2020/11/09 15:35
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループではコロナ禍での受注及び工事進捗への影響を見据えながら、2018年度を初年度とする「3カ年経営計画」の基本方針にもとづき、「既存事業のブラッシュアップ」、「経営基盤の更なる強化」の各目標達成に向けて鋭意邁進してまいりました。2020/11/09 15:35
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ14.6%増の201億74百万円、営業利益は前年同四半期に比べ27.3%減の4億25百万円、経常利益は前年同四半期に比べ20.8%減の4億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ50.0%減の1億93百万円となりました。
また、資産合計は現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び供託金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ10億26百万円減の322億79百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び未成工事受入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ12億24百万円減の216億55百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益1億93百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ1億97百万円増の106億23百万円となりました。