売上高
連結
- 2020年3月31日
- 3億5000万
- 2021年3月31日 -23.14%
- 2億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 11:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,114 20,174 32,399 44,819 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 100 400 807 1,095 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築・土木・電気その他建設工事全般に関連する事業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸その他不動産に関連する事業を行っております。2021/06/25 11:43
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/06/25 11:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 南海電気鉄道株式会社 8,054 建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 11:43 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/25 11:43 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③目標数値(2024年3月期 連結ベース)2021/06/25 11:43
売上高 47,600百万円
売上総利益 4,560百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移しておりますが、企業収益の減少等により、民間建設投資は弱含んでおり、受注競争の厳しさが増すなど、決して楽観視できない経営環境が続いてまいりました。 このような状況の下、当社グループでは「3カ年経営計画」の最終年度に当たり、民間住宅工事はもとより、官庁・民間非住宅工事の受注活動を積極的に行うとともに、財務体質の強化に全社をあげて取り組んでまいりました。2021/06/25 11:43
これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比11.6%増の448億19百万円、営業利益は前期比24.5%減の17億10百万円、経常利益は前期比22.7%減の16億90百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比40.4%増の6億93百万円となりました。
また、資産合計は、前期比8.1%増の359億99百万円、負債合計は、前期比7.7%増の246億52百万円、純資産合計は前期比8.8%増の113億46百万円となり、自己資本比率は前期比0.2ポイント増の31.5%、1株当たり純資産額は前期比31.93円増の393.59円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用ビル等(土地を含む。)を有しております。2021/06/25 11:43
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は130百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)、固定資産売却益は74百万円(特別利益に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は89百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2021/06/25 11:43
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 完成工事高 12,763百万円 8,014百万円 不動産事業売上高 13百万円 4百万円