売上高
連結
- 2023年3月31日
- 2億7600万
- 2024年3月31日 +465.58%
- 15億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築・土木・電気その他建設工事全般に関連する事業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸その他不動産に関連する事業を行っております。2024/06/21 14:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/06/21 14:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 南海電気鉄道株式会社 10,427 建設事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 14:45
(収益認識の時期別の内訳)報告セグメント 合計 建設事業 不動産事業 その他の収益 ― 243 243 外部顧客への売上高 42,129 271 42,401
(単位:百万円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/06/21 14:45 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/06/21 14:45 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③目標数値(2025年3月期 連結ベース) (百万円)2024/06/21 14:45
当初 変更後 売上高 48,600 51,100 売上総利益 4,840 4,430 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、建設業界におきましては、公共投資は補正予算の効果もあって底堅く推移し、民間設備投資に回復の動きが見られた一方、慢性的な建設技能労働者不足や建設資材価格の高騰等が深刻化し、業界を取り巻く環境は厳しい状況となりました。2024/06/21 14:45
これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比2.9%増の436億26百万円、営業利益は前期比8.6%減の16億86百万円、経常利益は前期比10.9%減の16億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比42.0%減の11億円となりました。
また、資産合計は、前期比13.0%減の303億35百万円、負債合計は、前期比28.6%減の145億62百万円、純資産合計は前期比9.1%増の157億73百万円となり、自己資本比率は前期比10.5ポイント増の52.0%、1株当たり純資産額は前期比45.81円増の547.18円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用マンション及び賃貸用事務所(土地を含む。)を有しております。2024/06/21 14:45
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は82百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は14百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2024/06/21 14:45
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 完成工事高 10,645百万円 10,417百万円 不動産事業売上高 4百万円 4百万円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/21 14:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。