営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 23億8100万
- 2026年3月31日 +19.36%
- 28億4200万
個別
- 2025年3月31日
- 22億5600万
- 2026年3月31日 +17.73%
- 26億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 余資運用資金及び福利厚生施設に係る資産等であります。2026/06/15 15:03
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/15 15:03
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④数値計画(2028年3月期 連結ベース)2026/06/15 15:03
売上高 56,500百万円 売上総利益 5,120百万円 営業利益 2,620百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 1,790百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、建設業界におきましては、公共投資は補正予算の効果もあって底堅く推移し、民間建設投資は堅調な企業収益を背景に持ち直しの傾向にあるものの、建設資材価格の高止まりや慢性的な労働者不足により、依然として予断を許さない経営環境が続いてまいりました。2026/06/15 15:03
これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比13.5%減の457億97百万円、営業利益は前期比19.4%増の28億42百万円、経常利益は前期比19.6%増の28億56百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比22.1%増の20億93百万円となりました。
また、資産合計は、前期比18.2%減の350億79百万円、負債合計は、前期比39.9%減の153億75百万円、純資産合計は前期比14.0%増の197億3百万円となり、自己資本比率は前期比15.9ポイント増の56.2%、1株当たり純資産額は前期比83.7円増の683.48円となりました。