構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億1900万
- 2015年3月31日 -11.6%
- 2億8200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業の報告セグメントを単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。2015/06/26 9:31
情報・通信分野につきましては、受注高の減少により収益性が悪化していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物38百万円、機械装置及び運搬具94百万円、その他7百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして算定しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 9:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。