淺沼組(1852)の売上高 - 土木の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 77億5600万
- 2014年9月30日 +11.08%
- 86億1500万
- 2015年9月30日 +0.44%
- 86億5300万
- 2016年9月30日 +44.56%
- 125億900万
- 2017年9月30日 -14.9%
- 106億4500万
- 2018年9月30日 -0.57%
- 105億8400万
- 2019年9月30日 +5.83%
- 112億100万
- 2020年9月30日 +5.16%
- 117億7900万
- 2021年9月30日 -4.15%
- 112億9000万
- 2022年9月30日 +10.02%
- 124億2100万
- 2023年9月30日 -19.49%
- 100億
- 2024年9月30日 -3.26%
- 96億7400万
- 2025年9月30日 +38.49%
- 133億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 10:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンテナンス事業及び不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△4,570百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△4,569百万円が含まれております。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれております。その他の収益に重要性はありません。2023/11/09 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を基本方針と掲げる「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の最終年度を迎えており、重要施策の一つである非財務経営活動(ESG・SDGs等)による企業価値向上に向けた取り組みを強化しております。当社の地球温暖化防止活動である「エコフレンドリーASANUMA21」に、自社の事業活動に伴い発生するCO2排出量(Scope1/2)の中長期的目標を設定しておりますが、さまざまな取り組みの成果が大きく現れてきたため、2023年8月に見直しを行い、「施工高1億円当たりのCO2排出量を1990年度比で2030年度までに60%、2050年度までに90%削減」を新たに設定し、事業活動における脱炭素化の取り組みを推進しております。当社が考える地球環境配慮への活動「GOOD CYCLE PROJECT」や、当社独自のリニューアル事業ブランド「ReQuality」とも連携し、引き続き「脱炭素化の推進、資源の循環、自然・社会との共生」といった当社が目指す環境に配慮した技術の開発や導入にも取り組んでまいります。2023/11/09 10:14
以上の結果、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の受注高は852億2千9百万円で、前年同期比24.8%の増加、売上高は700億4千万円で前年同期比4.7%の増加、売上総利益は62億7千6百万円で前年同期比7.2%の減少となりました。
営業利益につきましては15億8千5百万円(前年同期比26.8%の減少)となりました。