売上高
連結
- 2023年9月30日
- 100億
- 2024年9月30日 -3.26%
- 96億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/11 13:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンテナンス事業及び不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△4,643百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△4,643百万円が含まれております。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれております。その他の収益に重要性はありません。2024/11/11 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、今年度よりスタートいたしました「中期3ヵ年計画(2024~2026年度)」を推進し、全社一丸となって計画を達成して参る所存です。計画では、3年間で注力する「6つのテーマ」を選定しておりますが、その一つである「リニューアル事業の強化」については、2021年度に旗揚げしたリニューアル事業ブランド『ReQuality』のフラッグシップである当社名古屋支店改修プロジェクトで培った技術を、他のプロジェクトを通してアップデートするなど、より一層環境負荷の低減を目指した技術を磨いて参ります。2024/11/11 13:06
以上の結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の受注高は784億2千3百万円で、前年同期比8.0%の減少、売上高は717億2千5百万円で前年同期比2.4%の増加、売上総利益は78億3百万円で前年同期比24.3%の増加となりました。
営業利益につきましては30億1千7百万円(前年同期比90.3%の増加)となりました。