売上高
連結
- 2015年3月31日
- 218億4300万
- 2016年3月31日 -10.31%
- 195億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主要な事業である建設事業について主に部門別に事業活動を展開しており、「建築」部門、及び「土木」部門の2つを報告セグメントとしている。2016/06/29 11:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
アサヌマ・コンストラクション・リミテッド・インターナショナル
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2016/06/29 11:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/06/29 11:25 - #4 業績等の概要
- 当社グループの主たる事業である建設業界においては、公共建設投資は底堅く、民間建設投資については、住宅関連投資は前年度の消費増税反動減から持ち直し、非住宅関連投資も緩やかな景気改善に伴う設備投資の増加等により、建設投資全体としては堅調に推移した。2016/06/29 11:25
このような環境の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は1,399億9千8百万円となり、前連結会計年度比18.2%増加となった。また、売上高は1,469億8千2百万円となり、前連結会計年度比15.9%の増加となった。
損益に関しては、売上総利益が124億7百万円(前連結会計年度比55.9%増)となった。営業利益は64億5千4百万円(前連結会計年度比147.4%増)、経常利益については、61億6千1百万円(前連結会計年度比163.5%増)となった。親会社株主に帰属する当期純利益については、67億2千8百万円(前連結会計年度比140.9%増)となった。