構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億2400万
- 2022年3月31日 -8.06%
- 1億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 10:16
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 (1) 下記の資産は、コミットメントライン契約(総額10,000百万円)に伴う担保に供しております。2022/06/23 10:16
(2) 下記の資産は、PFI事業を営む持分法適用関連会社等の借入金の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 598 百万円 583 百万円 土地 889 889
- #3 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※5 建物及び構築物の減価償却累計額は、減損損失累計額を含んで表示しております。2022/06/23 10:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2022/06/23 10:16
当連結会計年度における財政状態は、資産合計が901億3千2百万円となり、前連結会計年度比20億4千4百万円の減少となりましたが、新たな企業結合により発生したのれんや名古屋支店の改修に伴う建物及び構築物の増加等により固定資産が10億1千6百万円増加した一方、未収入金が44億5千2百万円減少したこと等によるものです。
負債合計は、前連結会計年度比30億7百万円減少し、474億5千8百万円となりましたが、これは主に未成工事受入金が33億7千8百万円減少したこと等によります。