佐田建設(1826)の法人税等調整額の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- -600万
- 2016年6月30日
- 2900万
- 2017年6月30日 +182.76%
- 8200万
- 2018年6月30日 +7.32%
- 8800万
- 2019年6月30日 -15.91%
- 7400万
- 2020年6月30日 +68.92%
- 1億2500万
- 2021年6月30日 -84%
- 2000万
- 2022年6月30日
- -100万
- 2023年6月30日
- 1600万
- 2024年6月30日 +350%
- 7200万
- 2025年6月30日 +11.11%
- 8000万
- 2026年6月30日 +100%
- 1億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前年同四半期に比べ6千4百万円増加し2千8百万円(前年同四半期は経常損失3千6百万円)となりました。2023/08/09 10:01
親会社株主に帰属する四半期純損失は、投資有価証券評価損2千9百万円、繰延税金資産の取崩による法人税等調整額1千6百万円の計上などがあるものの、前年同四半期に比べ1千6百万円減少し2千1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千7百万円)となりました。
また、建設事業におきましては、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における完成工事高に比べ、第4四半期連結会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動があります。