当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億8900万
- 2014年3月31日 +45.4%
- 7億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 4億100万
- 2014年3月31日 +61.85%
- 6億4900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 繰越高は、土木関連64億3千5百万円(前期比11.7%増)、建築関連115億3千9百万円(前期比23.0%増)となり、合計で179億7千5百万円(前期比18.7%増)となりました。2014/06/30 9:21
営業損益につきましては、売上高の増加と工事原価の圧縮などによる完成工事総利益の改善努力により、7億9千2百万円(前期比43.0%増)の営業利益となりました。これにより、経常損益も7億9千5百万円(前期比44.6%増)の経常利益となり、当期純損益も7億1千1百万円(前期比45.3%増)の当期純利益となりました。
当社の業績につきましては、受注高は土木関連91億4千9百万円(前期比7.2%増)、建築関連206億8千4百万円(前期比16.6%増)、兼業事業6億8千1百万円(前期比16.9%増)となり、合計で305億1千5百万円(前期比13.6%増)となりました。また、工事関係の受注高の工事別比率は、土木関連30.7%、建築関連69.3%であり、発注者別比率では、官公庁工事42.0%、民間工事58.0%であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:21
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦当期純損益2014/06/30 9:21
当連結会計年度の当期純損益は、営業損益と同様の理由により、前連結会計年度に比べ2億2千1百万円増加し7億1千1百万円(前期比45.3%増)の当期純利益となりました。
⑧キャッシュ・フロー - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/30 9:21
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結損益計算書上の当期純利益 489百万円 711百万円 普通株式に係る当期純利益 489百万円 711百万円 普通株主に帰属しない金額 ―百万円 ―百万円