- 1826
- 2026/09/04
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-163.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.49%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億5300万
- 2014年3月31日 +43.22%
- 7億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 3億2900万
- 2014年3月31日 +65.05%
- 5億4300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 繰越高は、土木関連64億3千5百万円(前期比11.7%増)、建築関連115億3千9百万円(前期比23.0%増)となり、合計で179億7千5百万円(前期比18.7%増)となりました。2014/06/30 9:21
営業損益につきましては、売上高の増加と工事原価の圧縮などによる完成工事総利益の改善努力により、7億9千2百万円(前期比43.0%増)の営業利益となりました。これにより、経常損益も7億9千5百万円(前期比44.6%増)の経常利益となり、当期純損益も7億1千1百万円(前期比45.3%増)の当期純利益となりました。
当社の業績につきましては、受注高は土木関連91億4千9百万円(前期比7.2%増)、建築関連206億8千4百万円(前期比16.6%増)、兼業事業6億8千1百万円(前期比16.9%増)となり、合計で305億1千5百万円(前期比13.6%増)となりました。また、工事関係の受注高の工事別比率は、土木関連30.7%、建築関連69.3%であり、発注者別比率では、官公庁工事42.0%、民間工事58.0%であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2014/06/30 9:21
当社グループは、完成工事高の確保及び完成工事総利益の向上に経営の重点を置いております。また、一般管理費等の低減により営業利益及び経常利益を高めることを目指しております。
①受注高