- 1826
- 2026/09/04
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-163.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.49%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 50億6900万
- 2018年3月31日 -1.87%
- 49億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 52億9700万
- 2018年3月31日 -1.04%
- 52億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/27 10:19
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、各事業年度毎に一括して3年間で均等償却を行っております。
長期前払費用
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/27 10:19 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 10:19
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 10:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 229百万円 218百万円 固定資産-繰延税金資産 351 〃 204 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は、前期に比べ1千万円減少し1億6千5百万円(前期比5.7%減)となりました。2018/06/27 10:19
これは主に、有形固定資産の取得によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]