売上高
連結
- 2021年3月31日
- 6億2200万
- 2022年3月31日 +12.7%
- 7億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。2022/06/27 10:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/27 10:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による、従来の方法に比べての当連結会計年度の売上高、セグメント利益の増加減少はありません。2022/06/27 10:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/06/27 10:08 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役 富岡政明と当社との間に特別な人的関係、資本関係または取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏が代表取締役である富岡労務管理事務所は、当社子会社と委託契約を締結しておりますが、条件面は他の取引先と同様であり、その取引に特別な利害関係はありません。2022/06/27 10:08
社外監査役 丸山和貴は現在カネコ種苗株式会社の社外取締役を務めております。カネコ種苗株式会社と当社との間には工事請負等の取引がありますが、条件面は他の取引先と同様であり、当社売上高に占める割合は多いものではありません。また、同氏が所長である丸山法律事務所は、当社と顧問契約を締結しておりますが、他社同様の取引条件によっており、その取引に特別な利害関係はありません。以上から同氏と当社との関係性に特別な利害はなく、当社は同氏の弁護士としての豊富な経験が経営の透明性確保や向上に繋がるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役 木部和雄は、当社株式を4.11%保有(2022年3月31日現在)する株式会社群馬銀行の取締役副頭取及び代表取締役会長等の要職を歴任し、現在は株式会社群馬銀行の相談役を務めております。株式会社群馬銀行は当社の主要な借入先でありますが、当社の同行からの借入金の連結総資産に占める割合は0.2%と僅少であります。以上から同氏と当社との関係性に特別な利害はなく、当社は同氏の経営者としての豊富な経験が経営の透明性確保や向上に繋がるものと判断し、社外監査役に選任しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [連結 業績予想] (単位:百万円)2022/06/27 10:08
[個別 業績予想] (単位:百万円)2022/3期実績 2023/3期予想 2024/3期予想 2025/3期予想 売上高 26,660 31,330 32,440 33,250 営業利益 741 1,030 1,180 1,270
※上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。2022/3期実績 2023/3期予想 2024/3期予想 2025/3期予想 売上高 21,598 26,350 27,530 28,230 営業利益 354 660 900 940 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、土木関連108億6百万円(前期比3.3%増)、建築関連174億9百万円(前期比7.3%減)、兼業事業3億8千8百万円(前期比8.3%増)となり、合計で前期と比べ10億4百万円減少し286億4百万円(前期比3.4%減)となりました。2022/06/27 10:08
売上高は、期初に予定していた受注の時期がずれたこと等により、土木関連104億5千1百万円(前期比23.8%減)、建築関連158億2千万円(前期比10.1%減)、兼業事業3億8千8百万円(前期比8.3%増)となり、合計で前期と比べ50億2千9百万円減少し266億6千万円(前期比15.9%減)となりました。
繰越高は、土木関連79億1千2百万円(前期比4.7%増)、建築関連115億3千万円(前期比16.0%増)となり、合計で前期と比べ19億4千4百万円増加し194億4千3百万円(前期比11.1%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/27 10:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 5 顧客との契約から生じる収益2022/06/27 10:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。