固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 275億5800万
- 2014年3月31日 +0.09%
- 275億8300万
個別
- 2013年3月31日
- 216億4400万
- 2014年3月31日 +0.77%
- 218億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額7,461百万円は、セグメント間消去取引△3,779百万円、各セグメントに配分していない全社資産11,241百万円であります。全社資産の主な内容は、提出会社での余裕運用資金(現金預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/25 13:39
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額131百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額26百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額10,478百万円は、セグメント間消去取引△3,700百万円、各セグメントに配分していない全社資産14,179百万円であります。全社資産の主な内容は、提出会社での余裕運用資金(現金預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額148百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 13:39 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/25 13:39
有形固定資産
総合エンジニアリング事業における工事用車両等(機械、運搬具及び工具器具備品)及びICTソリューション事業におけるVOD機器(機械、運搬具及び工具器具備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース賃借資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~50年
(2) リース賃借資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。
(3) 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2014/06/25 13:39 - #5 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 13:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 20 - 無形固定資産 1 - 計 36 15 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/25 13:39前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物・構築物 0百万円 -百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 3 4 計 3 4 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 13:39
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 13:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 658百万円 582百万円 固定資産-繰延税金資産 654 102
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 13:39
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 特別償却準備金 △26 △22 固定資産圧縮積立金 △226 △216 その他有価証券評価差額金 △730 △1,206
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,017百万円 892百万円 固定資産-繰延税金資産 848 148 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- なお、当該変更は財務諸表等規則第19条に基づくものであります。2014/06/25 13:39
前事業年度において、貸借対照表で区分掲記していた「電話加入権」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」47百万円、「その他」9百万円は、「無形固定資産」の「その他」57百万円として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第29条に基づくものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース賃借資産及び貸与資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~50年
② リース賃借資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。
③ 貸与資産
主として定額法
④ 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2014/06/25 13:39