金下建設(1897)の持分法適用会社への投資額 - 製造・販売事業等の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年12月31日
- 600万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 1億5100万
- 2018年12月31日 +51.66%
- 2億2900万
- 2019年12月31日 -1.31%
- 2億2600万
- 2020年12月31日 -2.21%
- 2億2100万
- 2021年12月31日 -13.57%
- 1億9100万
- 2022年12月31日 -2.09%
- 1億8700万
- 2023年12月31日 +2.67%
- 1億9200万
- 2024年12月31日 +7.29%
- 2億600万
- 2025年12月31日 -0.49%
- 2億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/25 10:03
当社は、土木工事、建築工事、その他建設工事全般に関する建設事業及びアスファルト製品等の製造販売、産業廃棄物の中間処理(リサイクル)及びその他建設資材の販売並びに飲食事業(回転寿司店の運営)等を展開しており、したがって、「建設事業」及び「製造・販売事業等」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.提出会社は、建設事業の他に製造・販売事業等を営んでおりますが、大半の設備は建設事業又は共通的に使用されているので、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。2026/03/25 10:03
2.従業員数の[ ]は臨時従業員数で外書で示しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/03/25 10:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 看護学校整備合同会社 926 建設事業 京都府 884 建設事業、製造・販売事業等 - #4 事業の内容
- 当社及び連結子会社である司建設㈱、㈱和田組並びに関連会社である㈱金下工務店、サンキ工業㈱は建設事業を営んでおります。当社は施工する工事の一部をこれらの関係会社へ発注するとともに、関係会社が受注した工事の一部について施工協力を行っております。2026/03/25 10:03
(製造・販売事業等)
当社は、アスファルト製品等の製造販売、産業廃棄物の中間処理(リサイクル)及びその他建設資材の販売、並びに飲食事業(回転寿司店の運営)等を行っております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しており、期間がごく短い工事については、工事完了時に収益を認識しております。2026/03/25 10:03
(製造・販売事業等)
当社は、アスファルト製品等の製造販売、産業廃棄物の中間処理(リサイクル)及びその他建設資材の販売、並びに飲食事業(回転寿司店の運営)等を行っております。建設資材販売については、顧客に商品を出荷した時点、飲食事業については、顧客にサービスを提供した時点で収益を認識しております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/25 10:03
当社は、土木工事、建築工事、その他建設工事全般に関する建設事業及びアスファルト製品等の製造販売、産業廃棄物の中間処理(リサイクル)及びその他建設資材の販売並びに飲食事業(回転寿司店の運営)等を展開しており、したがって、「建設事業」及び「製造・販売事業等」の2つを報告セグメントとしております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/25 10:03
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。2025年12月31日現在 建設事業 148 [45] 製造・販売事業等 8 [50] 全社(共通) 15 [-]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/03/25 10:03
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 249 169 日工㈱ 278,200 278,200 製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。 有 220 203
2.㈱京都フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱京都銀行が当社株式を保有しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注工事高は93億8千3百万円(前期比27.7%減)となりました。売上高は、受注工事高が減少したこと等により83億9千1百万円(前期比10.2%減)となり、セグメント利益は、売上高が減少したこと等により、売上総利益が減少し、6億5千4百万円(前期比14.7%減)となりました。2026/03/25 10:03
(製造・販売事業等)
主にアスファルト合材の販売、飲食事業による回転寿司店の運営で、売上高は7億8千9百万円(前期比7.1%減)となり、資材価格の高騰等によりセグメント利益は1千2百万円(前期比68.7%減)となりました。 - #10 設備投資等の概要
- 当社グループにおいて工事用機械の取得等により44百万円の設備投資を行いました。2026/03/25 10:03
(製造・販売事業等)
当社グループにおいて工場内の工具器具の取得等により5百万円の設備投資を行いました。