金下建設(1897)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- -10億2000万
- 2009年12月31日
- 2億6400万
- 2010年12月31日 +2.65%
- 2億7100万
- 2011年12月31日
- -2億7800万
- 2012年12月31日 -186.69%
- -7億9700万
個別
- 2008年12月31日
- -10億2800万
- 2009年12月31日
- 2億8000万
- 2010年12月31日 -22.14%
- 2億1800万
- 2011年12月31日
- -3億2400万
- 2012年12月31日 -152.78%
- -8億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資の一部に持ち直しの動きも見られましたが、建設資材価格の高止まりや、労働者の高齢化、人材不足の問題が深刻化しており、引き続き厳しい状況となりました。2026/03/25 10:03
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は、受注工事高が減少したこと等により88億3千7百万円(前期比9.3%減)となり、利益面につきましては、売上高が減少したこと等により、売上総利益が減少し、営業利益は9千9百万円(前期比63.6%減)、経常利益は3億3千2百万円(前期比30.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億3千6百万円(前期比26.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/25 10:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 8,565.22円 9,241.19円 1株当たり当期純利益 148.84円 111.87円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。