金下建設(1897)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 2600万
- 2023年12月31日 +111.54%
- 5500万
- 2024年12月31日 -72.73%
- 1500万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 2億4300万
個別
- 2008年12月31日
- 5億9900万
- 2009年12月31日 +41.57%
- 8億4800万
- 2010年12月31日 +58.84%
- 13億4700万
- 2011年12月31日 -95.25%
- 6400万
- 2012年12月31日 -14.06%
- 5500万
- 2013年12月31日 -10.91%
- 4900万
- 2014年12月31日 +79.59%
- 8800万
- 2015年12月31日 -39.77%
- 5300万
- 2016年12月31日 +1.89%
- 5400万
- 2017年12月31日 -42.59%
- 3100万
- 2018年12月31日 +354.84%
- 1億4100万
- 2019年12月31日 -74.47%
- 3600万
- 2020年12月31日 +22.22%
- 4400万
- 2021年12月31日 -68.18%
- 1400万
- 2022年12月31日 +28.57%
- 1800万
- 2023年12月31日 +133.33%
- 4200万
- 2024年12月31日 -64.29%
- 1500万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 2億4300万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3.受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2026/03/25 10:03
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 15百万円 243百万円 完成工事未収入金等 827 1,111 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれております。2026/03/25 10:03
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 -百万円 3百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/03/25 10:03
流動資産は、前連結会計年度末に比べ9億9千6百万円増加し130億7千4百万円となりました。増加した主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等によるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/25 10:03
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式のほか、満期保有目的の債券を所有しており、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。