営業外費用
連結
- 2012年12月31日
- 1900万
- 2013年12月31日 +94.74%
- 3700万
個別
- 2012年12月31日
- 1900万
- 2013年12月31日 +94.74%
- 3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/03/27 10:01
従来、不動産賃貸料に対応する費用については販売費及び一般管理費に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より営業外費用に表示する方法に変更しております。この変更を反映させるため、前連結会計年度の数値を組み替えて表示しております。
この結果、セグメント損失については建設事業が9百万円、調整額が7百万円、連結損益計算書計上額が15百万円減少し、また、減価償却費については建設事業が7百万、調整額が2百万円、連結損益計算書計上額が9百万円減少しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸料に対応する費用については販売費及び一般管理費に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より営業外費用に表示する方法に変更しております。この変更を反映させるため、前連結会計年度の数値を組み替えて表示しております。
この結果、セグメント損失については建設事業が9百万円、調整額が7百万円、連結損益計算書計上額が15百万円減少し、また、減価償却費については建設事業が7百万、調整額が2百万円、連結損益計算書計上額が9百万円減少しております。2014/03/27 10:01 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2014/03/27 10:01
前事業年度において、「不動産賃貸料」については営業外収益に、「不動産賃貸料」に対応する費用については販売費及び一般管理費に含めて表示しておりましたが、今後も恒常的に収益及び費用が発生することが見込まれることから、収益と費用をより適切に対応して表示するため、当事業年度より営業外費用の「不動産賃貸原価」として表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費に含めて表示していた「不動産賃貸料」に対応する費用15百万円は、営業外費用に組み替えて表示しております。これにより、前事業年度の営業損失は15百万円減少しております。