営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億2900万
- 2014年6月30日 +207.75%
- 3億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△221百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△216百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共事業、民間設備投資ともに堅調に推移しましたが、その一方では、深刻な技術者、労働者不足や熾烈な受注競争が継続する等、依然として厳しい状況となりました。2014/08/11 9:12
このような状況のもとで、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前年同四半期に大型工事の売上を計上した反動により、68億8千3百万円(前年同四半期比33.4%減)となりました。利益面につきましては、工事採算の改善等に伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は3億9千7百万円(前年同四半期比207.9%増)、経常利益は4億7千9百万円(前年同四半期比114.9%増)となり、四半期純利益は、特別損失に役員退職慰労引当金繰入額の計上がありましたが、2億4千3百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)