1897 金下建設

1897
2026/03/19
時価
123億円
PER 予
34.21倍
2009年以降
赤字-188.07倍
(2009-2025年)
PBR
0.35倍
2009年以降
0.19-0.71倍
(2009-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
1.03%
ROA 予
0.85%
資料
Link
CSV,JSON

金下建設(1897)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
4億3400万
2011年6月30日
-6800万
2012年6月30日 -251.47%
-2億3900万
2013年6月30日
1億2900万
2014年6月30日 +207.75%
3億9700万
2015年6月30日 -3.53%
3億8300万
2016年6月30日 -31.59%
2億6200万
2017年6月30日 -48.47%
1億3500万
2018年6月30日 +47.41%
1億9900万
2019年6月30日 -80.9%
3800万
2020年6月30日 +999.99%
5億9000万
2021年6月30日 -89.66%
6100万
2022年6月30日 +167.21%
1億6300万
2023年6月30日 -66.87%
5400万
2024年6月30日 +494.44%
3億2100万
2025年6月30日 -86.92%
4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△249百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△244百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/08/10 9:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、一部工事において着工の遅れ等により45億9千1百万円(前年同四半期比9.3%減)となりました。
利益面につきましては、売上高の減少と建設資材の価格高騰の影響等により営業利益は5千4百万円(前年同四半期比67.0%減)となり経常利益は1億5千5百万円(前年同四半期比38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千1百万円(前年同四半期比42.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2023/08/10 9:17

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