金下建設(1897)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億3400万
- 2011年6月30日
- -6800万
- 2012年6月30日 -251.47%
- -2億3900万
- 2013年6月30日
- 1億2900万
- 2014年6月30日 +207.75%
- 3億9700万
- 2015年6月30日 -3.53%
- 3億8300万
- 2016年6月30日 -31.59%
- 2億6200万
- 2017年6月30日 -48.47%
- 1億3500万
- 2018年6月30日 +47.41%
- 1億9900万
- 2019年6月30日 -80.9%
- 3800万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 5億9000万
- 2021年6月30日 -89.66%
- 6100万
- 2022年6月30日 +167.21%
- 1億6300万
- 2023年6月30日 -66.87%
- 5400万
- 2024年6月30日 +494.44%
- 3億2100万
- 2025年6月30日 -86.92%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△249百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△244百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、一部工事において着工の遅れ等により45億9千1百万円(前年同四半期比9.3%減)となりました。2023/08/10 9:17
利益面につきましては、売上高の減少と建設資材の価格高騰の影響等により営業利益は5千4百万円(前年同四半期比67.0%減)となり経常利益は1億5千5百万円(前年同四半期比38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千1百万円(前年同四半期比42.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)