1897 金下建設

1897
2026/03/19
時価
123億円
PER 予
34.21倍
2009年以降
赤字-188.07倍
(2009-2025年)
PBR
0.35倍
2009年以降
0.19-0.71倍
(2009-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
1.03%
ROA 予
0.85%
資料
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金下建設(1897)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-3億5000万
2009年12月31日
2億3800万
2010年3月31日 +125.21%
5億3600万
2010年6月30日 -19.03%
4億3400万
2010年9月30日 +20.51%
5億2300万
2010年12月31日 -21.61%
4億1000万
2011年3月31日 -47.07%
2億1700万
2011年6月30日
-6800万
2011年9月30日 -267.65%
-2億5000万
2011年12月31日 -36.8%
-3億4200万
2012年3月31日
-2100万
2012年6月30日 -999.99%
-2億3900万
2012年9月30日 -71.13%
-4億900万
2012年12月31日 -20.29%
-4億9200万
2013年3月31日
2億5100万
2013年6月30日 -48.61%
1億2900万
2013年9月30日 +168.99%
3億4700万
2013年12月31日 -41.5%
2億300万
2014年3月31日 +84.73%
3億7500万
2014年6月30日 +5.87%
3億9700万
2014年9月30日 -0.76%
3億9400万
2014年12月31日 -14.47%
3億3700万
2015年3月31日 +53.41%
5億1700万
2015年6月30日 -25.92%
3億8300万
2015年9月30日 -2.87%
3億7200万
2015年12月31日 -1.61%
3億6600万
2016年3月31日 -14.48%
3億1300万
2016年6月30日 -16.29%
2億6200万
2016年9月30日 +38.55%
3億6300万
2016年12月31日 -14.88%
3億900万
2017年3月31日 -39.16%
1億8800万
2017年6月30日 -28.19%
1億3500万
2017年9月30日 +100.74%
2億7100万
2017年12月31日 +12.55%
3億500万
2018年3月31日 -26.89%
2億2300万
2018年6月30日 -10.76%
1億9900万
2018年9月30日 -33.67%
1億3200万
2018年12月31日 -2.27%
1億2900万
2019年3月31日 -24.03%
9800万
2019年6月30日 -61.22%
3800万
2019年9月30日 +315.79%
1億5800万
2019年12月31日 -8.86%
1億4400万
2020年3月31日 +199.31%
4億3100万
2020年6月30日 +36.89%
5億9000万
2020年9月30日 +10.51%
6億5200万
2020年12月31日 -0.46%
6億4900万
2021年3月31日 -59.78%
2億6100万
2021年6月30日 -76.63%
6100万
2021年9月30日
-5100万
2021年12月31日 -94.12%
-9900万
2022年3月31日
3億6300万
2022年6月30日 -55.1%
1億6300万
2022年9月30日 -53.37%
7600万
2022年12月31日 +92.11%
1億4600万
2023年3月31日 +20.55%
1億7600万
2023年6月30日 -69.32%
5400万
2023年9月30日 +185.19%
1億5400万
2023年12月31日 +54.55%
2億3800万
2024年3月31日 +63.45%
3億8900万
2024年6月30日 -17.48%
3億2100万
2024年9月30日 -20.87%
2億5400万
2024年12月31日 +7.48%
2億7300万
2025年3月31日 -33.33%
1億8200万
2025年6月30日 -76.92%
4200万
2025年9月30日 -78.57%
900万
2025年12月31日 +1000%
9900万

個別

2008年12月31日
-3億4800万
2009年12月31日
2億3000万
2010年12月31日 +59.57%
3億6700万
2011年12月31日
-3億8500万
2012年12月31日 -30.65%
-5億300万
2013年12月31日
1億3100万
2014年12月31日 +118.32%
2億8600万
2015年12月31日 -2.1%
2億8000万
2016年12月31日 +0.71%
2億8200万
2017年12月31日 -6.03%
2億6500万
2018年12月31日 -47.55%
1億3900万
2019年12月31日 +10.07%
1億5300万
2020年12月31日 +314.38%
6億3400万
2021年12月31日
-9600万
2022年12月31日
1億3300万
2023年12月31日 +57.14%
2億900万
2024年12月31日 +15.79%
2億4200万
2025年12月31日 -69.01%
7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2025/03/27 9:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/27 9:25
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2025/03/27 9:25
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の向上のため、安定的な収益確保を目指しており、経営指標として売上高、営業利益を重要視しております。2025/03/27 9:25
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資の一部に持ち直しの動きも見られましたが、建設資材価格の高止まりや、慢性的な建設技術者・労働者不足の問題が深刻化しており、引き続き厳しい状況となりました。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は、前連結会計年度からの繰越工事が減少したこと等により97億4千3百万円(前期比8.6%減)となり、利益面につきましては、営業利益は、工事採算の改善等により売上総利益が増加したことから2億7千3百万円(前期比14.8%増)となり、経常利益は、受取配当金が増加したこと等により4億7千9百万円(前期比15.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億2千1百万円(前期比18.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2025/03/27 9:25

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