営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億4700万
- 2014年9月30日 +13.54%
- 3億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△329百万円には、セグメント間取引消去△15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△315百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/10 9:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共事業は堅調に推移しましたが、その一方で民間設備投資・住宅投資に力強さは見られず、また、深刻な技術者・労働者不足も継続しており依然として厳しい状況となりました。2014/11/10 9:31
このような状況のもとで、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前期に大型工事の売上を計上した反動により、97億1百万円(前年同四半期比32.0%減)となりました。利益面につきましては、工事採算の改善等に伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は3億9千4百万円(前年同四半期比13.5%増)、経常利益は5億1百万円(前年同四半期比9.7%増)となり、四半期純利益は2億3千7百万円(前年同四半期比46.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)