- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2023/03/24 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/24 9:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2023/03/24 9:18- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の向上のため、安定的な収益確保を目指しており、経営指標として売上高、営業利益を重要視しております。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/03/24 9:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1.キャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べて18億1千万円減少し、64億2千3百万円となりました。その主な要因は、営業利益の増加による税金等調整前当期純利益の増加がありましたが、完成工事高の増加による売上債権の増加等により営業活動によるキャッシュ・フローが12億4千6百万円の減少になりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入が13億円ありましたが、投資有価証券の取得による支出が17億1千2百万円あったため、4億5千4百万円の減少になりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により1億1千1百万円の減少になりました。
2.資本の財源及び資金の流動性の分析
2023/03/24 9:18