営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億3200万
- 2019年9月30日 +19.7%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△330百万円には、セグメント間取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△339百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 9:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 9:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は、底堅さを維持し、民間設備投資の一部にも力強さがみられますが、建設コストの上昇懸念や、技術者・労働者不足の問題が継続する等、依然として厳しい状況となりました。2019/11/11 9:44
このような状況のもとで、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は88億4千6百万円(前年同四半期比19.5%増)となり、利益については、売上高が増加したことに伴い、営業利益は1億5千8百万円(前年同四半期比19.3%増)、経常利益は2億2千8百万円(前年同四半期比8.8%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千4百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)