1897 金下建設

1897
2026/03/19
時価
123億円
PER 予
34.21倍
2009年以降
赤字-188.07倍
(2009-2025年)
PBR
0.35倍
2009年以降
0.19-0.71倍
(2009-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
1.03%
ROA 予
0.85%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△234百万円には、セグメント間取引消去△7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△227百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/11 10:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 10:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、建設技術者・労働者不足の問題に加え、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響も出てきており、厳しさと先行き不透明な状況が強まっております。
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は59億2千9百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。利益面につきましては、売上高が増加したこと、また、複数の大型工事において追加変更協議が順調に推移したことに加え原価低減が図られたこと、さらに、道路工事において原材料価格の下落により舗装用材料価格が低下したこと等により工事採算が改善し売上総利益が増加したことから、営業利益は5億9千万円(前年同四半期は営業利益3千8百万円)、経常利益は6億4千2百万円(前年同四半期比615.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千6百万円(前年同四半期比793.9%増)となりました。
なお、新型コロナウィルス感染症による影響につきましては、一部の工事において一時的な工事の中止がありましたが、影響は軽微であります。
2020/08/11 10:20

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