営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億9900万
- 2019年6月30日 -80.9%
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△220百万円には、セグメント間取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△229百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 10:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 10:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は、底堅さを維持し、民間設備投資の一部にも力強さがみられるものの、依然として建設技術者・労働者不足の問題や建設コスト上昇等の懸念事項を抱えており、厳しい状況が続きました。2019/08/09 10:50
このような状況のもとで、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は54億4千6百万円(前年同四半期比3.0%増)となり、利益については、完成工事総利益率が低下したことに伴い、営業利益は3千8百万円(前年同四半期比80.7%減)、経常利益は9千万円(前年同四半期比65.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千4百万円(前年同四半期比71.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)