- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2016/04/26 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/26 9:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2016/04/26 9:18- #4 業績等の概要
建設業界におきましては、公共投資は減少傾向にあり、民間設備投資につきましても力強さは見られず、また、技術者・労働者の需給状況に注意を要する等、依然として厳しい状況が続きました。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は、受注工事高が減少したことにより、109億4千3百万円(前期比15.9%減)となりました。利益面につきましては、売上高が減少したことにより売上総利益は減少となりましたが、営業利益は3億6千6百万円(前期比8.5%増)、経常利益は5億3千4百万円(前期比7.1%増)、当期純利益は3億6千7百万円(前期比21.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2016/04/26 9:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、建設事業においては受注工事高が減少したことにより、106億7千6百万円(前期比16.0%減)、製造・販売事業等は2億6千7百万円(前期比10.3%減)、合計では109億4千3百万円(前期比15.9%減)となりました。
売上総利益は、建設事業においては売上高が減少したことにより11億1千9百万円(前期比8.5%減)、製造・販売事業等は6千8百万円(前期比7.9%減)、合計では11億8千7百万円(前期比8.5%減)となりましたが、営業利益は3億6千6百万円(前期比8.5%増)、経常利益は5億3千4百万円(前期比7.1%増)、当期純利益は3億6千7百万円(前期比21.6%増)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
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