- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2015/03/27 9:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 9:44
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2015/03/27 9:44- #4 業績等の概要
建設業界におきましては、公共事業は堅調に推移しましたが、民間設備投資に力強さは見られず、また、深刻な技術者・労働者不足も継続しており依然として厳しい状況となりました。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は、前期に大型工事の売上を計上した反動により、130億1千4百万円(前期比28.4%減)となりました。利益面につきましては、工事採算が改善したことに伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は3億3千7百万円(前期比66.3%増)、経常利益は4億9千8百万円(前期比16.3%増)、当期純利益は3億2百万円(前期比5.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2015/03/27 9:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、建設事業においては前期に大型工事の売上を計上した反動により127億1千6百万円(前期比29.0%減)、製造・販売事業等は2億9千7百万円(前期比8.3%増)、合計では130億1千4百万円(前期比28.4%減)となりました。
売上総利益は、建設事業においては工事採算が改善したことに伴い12億2千3百万円(前期比23.8%増)、製造・販売事業等は7千4百万円(前期比3.8%増)、合計では12億9千8百万円(前期比22.5%増)となり、営業利益は3億3千7百万円(前期比66.3%増)、経常利益は4億9千8百万円(前期比16.3%増)、当期純利益は3億2百万円(前期比5.9%減)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
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