ユアテック(1934)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -27億4200万
- 2014年9月30日
- 12億2900万
- 2015年9月30日 +230.92%
- 40億6700万
- 2016年9月30日 +6.22%
- 43億2000万
- 2017年9月30日 -32.38%
- 29億2100万
- 2018年9月30日 -74.19%
- 7億5400万
- 2019年9月30日 -54.24%
- 3億4500万
- 2020年9月30日
- -4億1300万
- 2021年9月30日
- -7500万
- 2022年9月30日
- 4億6300万
- 2023年9月30日 +220.52%
- 14億8400万
- 2024年9月30日 +109.97%
- 31億1600万
- 2025年9月30日 +74.29%
- 54億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/08 13:18
第1四半期連結会計期間において「設備工事業」「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」を報告セグメントとして記載していたが、当第2四半期連結会計期間においては、「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 13:18
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 合計 設備工事業 一時点で移転される財 43,256 92 43,348
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において「設備工事業」「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」を報告セグメントとして記載していたが、当第2四半期連結会計期間においては、「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。2023/11/08 13:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりである。2023/11/08 13:18
(設備工事業)
当社グループの中核をなす設備工事業の業績は、外部顧客への売上高は104,172百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ5,619百万円(5.7%)の増収、セグメント利益は1,484百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ1,020百万円(220.2%)の増益となった。