ユアテック(1934)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -26億2400万
- 2014年12月31日
- 51億8400万
- 2015年12月31日 +44.87%
- 75億1000万
- 2016年12月31日 +7.04%
- 80億3900万
- 2017年12月31日 -32.49%
- 54億2700万
- 2018年12月31日 -40.35%
- 32億3700万
- 2019年12月31日 -55.76%
- 14億3200万
- 2020年12月31日 +23.46%
- 17億6800万
- 2021年12月31日 +162.16%
- 46億3500万
- 2022年12月31日 -13.53%
- 40億800万
- 2023年12月31日 +18.71%
- 47億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/07 13:29
第1四半期連結会計期間において「設備工事業」「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」を報告セグメントとして記載していたが、第2四半期連結会計期間より「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:29
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 合計 設備工事業 一時点で移転される財 68,077 136 68,213
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において「設備工事業」「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」を報告セグメントとして記載していたが、第2四半期連結会計期間より「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。2024/02/07 13:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりである。2024/02/07 13:29
(設備工事業)
当社グループの中核をなす設備工事業の業績は、外部顧客への売上高は170,527百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ11,681百万円(7.4%)の増収、セグメント利益は4,758百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ749百万円(18.7%)の増益となった。