- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2016/08/10 10:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/10 10:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、「企業変革に積極的に挑戦し、競争を勝ち抜く強靭なユアテックの実現」を中期基本目標に掲げ、「安全確保の徹底」と「施工・業務品質の向上」を経営の基本とした業務運営を継続して実践している。また、環境変化に戦略的に立ち向かうとともに、競争力強化をはかり「オールユアテック」で収益拡大に取り組んでおり、その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は60,924百万円(個別ベース)と前第1四半期連結累計期間に比べ17,883百万円(△22.7%)の減少となった。また、売上高は42,719百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1,182百万円(△2.7%)の減収となった。2016/08/10 10:19
損益については、営業利益は912百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ994百万円(△52.1%)の減益、経常利益は856百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ1,228百万円(△58.9%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は508百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ1,029百万円(△66.9%)の減益となった。
(設備工事業)