ユアテック(1934)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -20億9900万
- 2011年6月30日
- 3億7600万
- 2012年6月30日
- -17億9700万
- 2013年6月30日
- -9億6700万
- 2014年6月30日
- -9億1300万
- 2015年6月30日
- 19億700万
- 2016年6月30日 -52.18%
- 9億1200万
- 2017年6月30日 -53.18%
- 4億2700万
- 2018年6月30日
- -8億2100万
- 2019年6月30日 -72.23%
- -14億1400万
- 2020年6月30日
- -10億3800万
- 2021年6月30日
- -5億8200万
- 2022年6月30日
- -5億
- 2023年6月30日
- -1億6900万
- 2024年6月30日
- 4億9900万
- 2025年6月30日 +326.25%
- 21億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2023/08/04 13:28
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業、製造業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2023/08/04 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、大型風力発電所関連工事を受注したことなどにより、70,171百万円(個別ベース)となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,197百万円(6.4%)の増加となった。また、売上高は、屋内配線工事や空調管工事、配電線工事が増加したことなどにより、48,412百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,476百万円(10.2%)の増収となった。2023/08/04 13:28
損益面については、営業損失は169百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失500百万円)、経常利益は301百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失160百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失450百万円)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。