営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4億2700万
- 2018年6月30日
- -8億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/08/09 9:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2018/08/09 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、スピード感を持った行動による着実な収益確保を目指し、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に引き続き取り組むとともに、2020年度定量目標の達成に向け、企業グループの総力を結集して挑戦を続けており、その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は54,389百万円(個別ベース)となり、前第1四半期連結累計期間に比べ682百万円(1.3%)の増加となった。また、売上高は40,956百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ950百万円(△2.3%)の減収となった。2018/08/09 9:31
損益については、営業損失は821百万円(前第1四半期連結累計期間は営業利益427百万円)、経常損失は431百万円(前第1四半期連結累計期間は経常利益675百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は408百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。