- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2022/08/05 13:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2022/08/05 13:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、屋内配線などの一般得意先向け工事が増加したことなどにより、受注工事高は65,974百万円(個別ベース)となり、前第1四半期連結累計期間に比べ7,862百万円(13.5%)の増加となった。また、売上高は43,936百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ32百万円(△0.1%)の減収となった。2022/08/05 13:15
損益面については、営業損失は500百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失582百万円)、経常損失は160百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失436百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は450百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失599百万円)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。