営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 33億5500万
- 2018年9月30日 -66.08%
- 11億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/11/09 10:42
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/09 10:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、スピード感を持った行動による着実な収益確保を目指し、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に引き続き取り組むとともに、2020年度定量目標の達成に向け、企業グループの総力を結集して挑戦を続けており、その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は105,278百万円(個別ベース)と前第2四半期連結累計期間に比べ2,869百万円(△2.7%)の減少となった。また、売上高は90,116百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4,853百万円(△5.1%)の減収となった。2018/11/09 10:42
損益については、営業利益は1,138百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2,217百万円(△66.1%)の減益、経常利益は1,765百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2,011百万円(△53.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,033百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,463百万円(△58.6%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。