- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/06/23 13:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/06/23 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に、企業グループの総力を結集して引き続き取り組んだが、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は101,622百万円(個別ベース)と前第2四半期連結累計期間に比べ3,655百万円(△3.5%)の減少となった。また、売上高は90,266百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ149百万円(0.2%)の増収となった。2021/06/23 13:09
損益については、営業利益は524百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ614百万円(△54.0%)の減益、経常利益は791百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ974百万円(△55.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は185百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ847百万円(△82.0%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。