営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億2400万
- 2020年9月30日 -99.05%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/06/23 13:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/06/23 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、新型コロナウイルス感染症の影響もあり屋内配線などの一般工事が減少したものの、配電線などの電力工事が増加したことなどにより、104,414百万円(個別ベース)となり、前第2四半期連結累計期間に比べ2,792百万円(2.7%)の増加となった。また、売上高は屋内配線などの一般工事が減少したことなどにより、81,150百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ9,116百万円(△10.1%)の減収となった。2021/06/23 13:16
損益面については、営業利益は5百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ518百万円(△98.9%)の減益、経常利益は249百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ542百万円(△68.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純損失は130百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益185百万円)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。