営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 500万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 4億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/11/08 13:11
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業及び製造業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/11/08 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、再生可能エネルギー関連工事や配電線などの東北電力グループ向け工事が増加したことなどにより、118,319百万円(個別ベース)となり、前第2四半期連結累計期間に比べ13,904百万円(13.3%)の増加となった。また、売上高は、受注工事高の増加理由に加え、当第2四半期連結会計期間よりSIGMA ENGINEERING JSCの損益を連結したことなどにより、98,719百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ17,568百万円(21.6%)の増収となった。2021/11/08 13:11
利益面については、営業利益は423百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ418百万円の増益、経常利益は716百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ467百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は291百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ421百万円の増益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。