1967 ヤマト

1967
2026/05/07
時価
550億円
PER 予
11.89倍
2010年以降
4.67-35.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.42-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
10.06%
ROA 予
6.96%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマト(1967)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月20日
3億1140万
2009年12月20日 -3.52%
3億45万
2010年3月20日 +22.11%
3億6689万
2010年6月20日
-1億6554万
2010年9月20日
4935万
2010年12月20日 +87.83%
9269万
2011年3月20日 +180.24%
2億5976万
2011年6月20日
-1億6105万
2011年9月20日
-1億521万
2011年12月20日 -45.02%
-1億5258万
2012年3月20日
2億6315万
2012年6月20日
-1億2516万
2012年9月20日
5084万
2012年12月20日 +306.94%
2億690万
2013年3月20日 +124.11%
4億6370万
2013年3月31日 ±0%
4億6370万
2013年6月20日 -95.43%
2120万
2013年9月20日 +179.95%
5936万
2013年12月20日 +177.92%
1億6497万
2014年3月20日 +283.33%
6億3240万
2014年6月20日 -83.49%
1億441万
2014年9月20日 +219.74%
3億3384万
2014年12月20日 +96.83%
6億5711万
2015年3月20日 +61.19%
10億5917万
2015年6月20日 -86.71%
1億4076万
2015年9月20日 +271.08%
5億2234万
2015年12月20日 +91.22%
9億9881万
2016年3月20日 +97.14%
19億6905万
2023年9月20日 -89.44%
2億800万

個別

2009年3月20日
2億4478万
2010年3月20日 +18.24%
2億8942万
2011年3月20日 -22.05%
2億2559万
2012年3月20日 -25.16%
1億6883万
2012年9月20日 -59.72%
6800万
2013年3月20日 +364.96%
3億1617万
2013年9月20日 -83.87%
5100万
2014年3月20日 +926.95%
5億2374万
2014年9月20日 -47.49%
2億7500万
2015年3月20日 +187.74%
7億9128万
2015年9月20日 -30.62%
5億4900万
2016年3月20日 +230.08%
18億1212万
2016年9月20日 -60.27%
7億2000万
2017年3月20日 +114.31%
15億4300万
2018年3月20日 +45.82%
22億5000万
2018年9月30日 -63.96%
8億1100万
2019年3月20日 +145.99%
19億9500万
2019年9月20日 -39%
12億1700万
2020年3月20日 +67.46%
20億3800万
2020年9月20日 -59.08%
8億3400万
2021年3月20日 +112.23%
17億7000万
2021年9月20日 -34.18%
11億6500万
2022年3月20日 +99.48%
23億2400万
2022年9月20日 -77.41%
5億2500万
2023年3月20日 +205.9%
16億600万
2023年9月20日 -86.92%
2億1000万
2024年3月20日 +640%
15億5400万
2024年9月20日 -21.62%
12億1800万
2025年3月20日 +149.1%
30億3400万
2026年3月20日 +25.71%
38億1400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は前連結会計年度比10.1%増の531億6千8百万円となりました。これは、受注高が前連結会計年度比5.7%増の593億4千万円と、受注環境が堅調であったことによります。この受注状況を後押しした要因としては、インバウンド需要の高まりを受けてホテル設備関連の受注が増加したことなどがあります。
利益面では、営業利益は前連結会計年度比165.3%増の47億9千6百万円、経常利益は前連結会計年度比126.6%増の52億8千3百万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比165.8%増の39億3千2百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。なお、セグメント間取引消去前の金額を使用しています。
2025/06/16 15:00
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日)当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)
親会社株主に帰属する当期純利益1,479,470千円3,932,952千円
普通株主に帰属しない金額の主要な内訳--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益1,479,470千円3,932,952千円
普通株式の期中平均株式数25,227千株24,851千株
2025/06/16 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。