ヤマト(1967)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2009年3月20日
- 3億1140万
- 2010年3月20日 +17.82%
- 3億6689万
- 2011年3月20日 -29.2%
- 2億5976万
- 2012年3月20日 +1.31%
- 2億6315万
- 2013年3月20日 +76.21%
- 4億6370万
- 2013年3月31日 ±0%
- 4億6370万
- 2014年3月20日 +36.38%
- 6億3240万
- 2015年3月20日 +67.48%
- 10億5917万
- 2016年3月20日 +85.9%
- 19億6905万
個別
- 2009年3月20日
- 2億4478万
- 2010年3月20日 +18.24%
- 2億8942万
- 2011年3月20日 -22.05%
- 2億2559万
- 2012年3月20日 -25.16%
- 1億6883万
- 2013年3月20日 +87.27%
- 3億1617万
- 2014年3月20日 +65.65%
- 5億2374万
- 2015年3月20日 +51.08%
- 7億9128万
- 2016年3月20日 +129.01%
- 18億1212万
- 2017年3月20日 -14.85%
- 15億4300万
- 2018年3月20日 +45.82%
- 22億5000万
- 2019年3月20日 -11.33%
- 19億9500万
- 2020年3月20日 +2.16%
- 20億3800万
- 2021年3月20日 -13.15%
- 17億7000万
- 2022年3月20日 +31.3%
- 23億2400万
- 2023年3月20日 -30.9%
- 16億600万
- 2024年3月20日 -3.24%
- 15億5400万
- 2025年3月20日 +95.24%
- 30億3400万
- 2026年3月20日 +25.71%
- 38億1400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 施工の工業化により、生産性向上及び収益性の改善を図るとともに、当期間中においては、鉄骨加工と設備加工の自動化・ロボット化・搬送効率化を飛躍的に促進する「ヤマトテクノパーク」を稼働させ、施工の工業化を更に深化させてまいります。2026/06/15 14:05
翌連結会計年度の業績といたしましては、人的資本投資や中東情勢の影響による資機材高騰などを勘案し、売上高550億円、営業利益48億円、経常利益52億円、親会社株主に帰属する当期純利益43億円を見込んでいます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の受注高は、堅調な受注環境が続く中、施工体制の最適化(品質・工期)を目的として新規受注を戦略的に抑制したことにより、前連結会計年度比7.0%減の552億3百万円となりました。売上高は大型案件の順調な進捗が押し上げ要因となり、過去最高を連続更新し、前連結会計年度比2.2%増の543億2千7百万円となりました。2026/06/15 14:05
利益面では、営業利益は収益性を重視した方針が寄与し、連続最高益となる前連結会計年度比12.6%増の54億1百万円、経常利益は前連結会計年度比15.8%増の61億2千万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比16.7%増の45億8千9百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。なお、セグメント間取引消去前の金額を使用しています。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2026/06/15 14:05
項目 前連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当連結会計年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) 親会社株主に帰属する当期純利益 3,932,952千円 4,589,297千円 普通株主に帰属しない金額の主要な内訳 - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 3,932,952千円 4,589,297千円 普通株式の期中平均株式数 24,851千株 23,234千株