- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,186 | 20,218 | 36,649 | 57,264 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △453 | △212 | 863 | 2,906 |
2014/06/27 16:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2014/06/27 16:19- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(注)当社は当連結会計年度末より子会社は重要性の如何に関わらず全て連結対象とすることとしました。これは、地域要件を満たし、積極的に受注活動を展開するために子会社の活用を視野に入れていることによるもので、結果、子会社は全て連結対象とすることがグループの実体を表すと考えたことによるものです。このため、当連結会計年度に新規設立した山口アースエンジニアリング株式会社を連結範囲に含めております。
2014/06/27 16:19- #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
①受注高・売上高
受注高は、当社が得意とする防災・減災工事の増加に加えて、岩手県大槌町の大型復興工事をはじめとする震災復興工事の受注により61,047百万円(前連結会計年度比21.0%増)、売上高は、受注高の増加に伴い57,264百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。
2014/06/27 16:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
売上高の増加及び原価率の改善により営業利益は3,035百万円(対前期比596百万円の増加)となりました。
④営業外損益、特別損益
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