営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 18億3400万
- 2020年9月30日 +11.61%
- 20億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、基礎工事の増加により、36,811百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。また、売上高は、受注増加に加え、工事の施工促進策などが寄与し、30,767百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。2020/11/06 16:06
また、売上高が前年同四半期比で増加したことにより、営業利益は2,047百万円(前年同四半期比11.6%増)、経常利益は2,081百万円(前年同四半期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,358百万円(前年同四半期比13.6%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染拡大により、4~5月に一部の工事が中断しましたがその後は大きな影響はなく、当第2四半期連結累計期間における業績への影響は軽微でありました。